2012年01月22日

ワインの飲み過ぎ

昨日そして今日は仕事が休みなので、朝からブログを更新しながら何度もワインを飲んでいます。お酒は種類に限らず何でも好きなのですが、日本酒なら1合程度、ビールなら大瓶1本が限度で、焼酎に至ってはごく僅かしか飲めません。

ただ、ワインだと油断すると1本程度は軽く飲んでしまいます。

まあ今日は飲み過ぎたと言っても半本程度なんですが、糖尿病患者としては明らかに飲み過ぎなわけで、もうやめよう、もうやめようと思っても、あともう一杯だけみたいな感じで。。。

昨日、開けたばかりのワインボトルが既に残り僅かになっていて、あとグラス1杯でなくなりそうです。安物のワインなんですが、ワインはやっぱり美味しい!

先日からワインが糖尿病に良いという話を幾つか書きました。ワインと言っても赤ワイン限定ですけどね。私の場合は赤ワインを飲んでいるとムチャクチャ体調が良いんですよね。

白ワインは、あのこってり感がどうも好きになれないんです。白身魚を食べる時なんかは「美味いなぁ」と思うんですが、白ワインにちょっとおつまみみたいな飲み方だと、あまり美味しく感じないんですよね。

以前は裕福だったので、1本3万円から10万円のワインを中心に飲んでいましたが、今は貧乏なので500〜800円のワインを飲んでいます。安物赤ワインでも、やっぱりワインは美味しい。

最近、私が飲んでいるのはチリワインの赤です。以前からフランスワインの高価な物を飲まない時はチリワインを飲んでいました。

テレビのグルメ番組でグルメとして有名な3人のタレントが、ロマネコンティとチリワインの2000円ぐらいの物を飲み比べして、どちらがロマネコンティかを当てるというのがあったのですが、全員がチリワインをロマネコンティと答えたんですよね。

「いくらなんでも、普通間違えないだろ・・・」

そう言いたいけど、まあ、チリワインというのは中々のものではあります。

    チリ産 赤ワインのカタログ



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

▲ページの先頭へ

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。